龍馬伝 あらすじと感想

大河ドラマ「龍馬伝」のあらすじ、感想、視聴率をまためました。 主演の龍馬役の福山雅治さんや広末涼子さんなど他の出演者たちの情報・エピソードをまとめた龍馬伝レビューブログです。



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大河ドラマ「龍馬伝」

2010年の大河ドラマ「龍馬伝」が1月3日(日)にスタートします。
毎週日曜20:00-20:45(再放送は毎週土曜13:05-13:50)

幕末史の風雲児といわれた坂本龍馬の33年の生涯を
福山雅治さんが演じます。

土佐出身の田舎侍、ましてや身分の低い下士の名も無き竜馬が
様々な人を巻き込み怒濤のように動き始める時代を背景に

やがて「龍」となり世を動かして成長していく姿を、
幕末屈指の経済人といわれた岩崎弥太郎の視線から描いていく。

脚本は福田靖氏で、他にも手がけたTVドラマでは
「HERO」「CHANGE」「救命病棟24時」
「海猿」「ガリレオ」などがあります。

大学時代には、司馬遼太郎さんの『竜馬がゆく』を
夢中になって読み坂本龍馬への憧れが強く、
「龍馬伝」の脚本を書くことになって
とても興奮して体が震える思いをしたそうです。

現代では色々な研究で明らかにされた龍馬像を元に
新たな切り口で、今までにないイメージの坂本龍馬を
描いてくれそうなのでとても楽しみです。


チーフプロデューサーは鈴木圭氏は、龍馬は始めから
坂本龍馬だったのではなく、33年という生涯を通して
悩み、苦しみ、考えて常に前へ進化していく「昇り竜」と
捉えた人物像を考えているそうです。

そしてそのイメージ通りの人物こそが
「この人しかいない」とオファーをし続けた
福山雅治さんだったということです。


演出の大友啓史氏は、龍馬のように人を惹きつける何かを
福山雅治さんの音楽とカリスマ性から
“現代に生きる竜馬”として捉えています。

型にはまった演技ではなく、音楽を創造するように
現場で感じたものを現代に蘇る龍馬とした演出にして
作品を作り上げていきたいと語っています。


「龍馬伝」の題字は
日本人女性書道家の紫舟(ししゅう)氏が手がけています。
文字に表情・感情をのせ、書に意思を吹き込む作風が特徴。

パリコレに出品されたブランドに書を提供されたり
浜崎あゆみさんの「月に沈む」の題字も作品のひとつです。


今年は頑張って大河ドラマ「龍馬伝」を最後までみるぞ!
って張り切っていたら、突然テレビが壊れてしまった~(ToT)/~~~

まぁ、アナログだったからね・・・
デジタル開始まで持つと思ってたのに・・・

とりあえず見れたらい~か!って格安のテレビを探してみたら
ありましたよっ!ありましたっ!

19型で、何と何と¥26,000でっ! しかもデジタルで!

早速注文すると翌日には配達されてきたので
これまたびっくり!助かった~(^_^;)


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